のうとす

コスケ

今日は俺の娘を紹介しちゃいます!名前は俺がもらってきたから、女の子なのに「コスケ」。安易でしょー(笑)。俺が中3の時に生まれたから、かれこれ17年になるんだなぁー・・・。今は残念ながら別居中で実家にいます。最近はすっかりおばあちゃんになって、たまに帰っても寝ている姿しか見れない・・・。写真撮ったら起こしてしまった様で不機嫌そう・・・。
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ノートス

店名の由来であるNOTUSを紹介。
OPEN当時スタッフ全員がウインドサーファーと言うこともあり、風に関係する名前にすることに・・・
ギリシャ神話の南風の神。エオスの子。
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日向あくがれ見学

創業2004年「富乃露酒造店」見学してきました!(日向 あくがれ)
ニューリーダーとも言える最高水準の技術を持つ若い杜氏が指揮を執る。大学で醸造学を学び、さらに広島の醸造試験場でさらに高いレベルの技術を習得。そして超優良蔵元・2社での焼酎造りの経験を経て、富乃露酒造に杜氏として迎えられた若き杜氏。
焼酎の命ともいえる水を求めて、宮崎屈指の清流・耳川上流のほとりに、手造り&甕仕込みの伝統の技を受け継ぐ蔵を構える。
当面の石数(生産量)は僅か400石(1石は一升瓶換算で100本)という小さなもの(大手で約10万〜20万石、中堅クラスでも約3000石なので、それはそれは僅かな生産量です。)ですが、少数精鋭の手造り蔵できっちりとしたものを造るには、これ位がいいそうです。「量より質」以上にまさに質しか求めておりません。
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ニューアイテム入荷

新しい「黒ぢょか」入荷でーす。
芋焼酎の飲み方の王道と言えるのがお燗を付ける事でしょう。さらにこだわって飲むときは、「黒ぢょか」に焼酎を入れてお燗にします。なぜ王道なのか?焼酎は温める事で香りも風味も増すからです。温める方法としてお湯で割るのが一般的ですが、熱いお湯を焼酎に入れると若干香りが飛んでしまうので、香りの柔らかい焼酎や、熟成した古酒などにはお湯割りは余り向いていない様です。(気楽に飲みたいときやアルコール臭を和らげたいときなどは、お湯割りが良いですよ!)そう言う時こそ、適温までゆっくりと温められる「黒ぢょか」の出番です。香りや風味をさらに楽しみたい時にも適しています。色々試した結果、お燗の温度は45度でご提供致しております。黒ぢょかで芋焼酎の旨さの全てをご堪能下さい。必ずやご満足いただけることでしょう。
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NOTUSブログ開始

今日からノートスもブログなんぞを開始してみようかと・・・。お店からどんどん情報提供していくのも面白いかと・・・。正直に言えば友人が開始したのをみて、やってみたくなっただけだったりして・・・(笑)まぁー文章書く練習にもなるし・・・。
メインは新入荷した焼酎の紹介やら、新メニューの紹介やら、イベントの告知、報告やらですが、ネタを探すのも大変なので、個人的な日記もありと言うことで、よろしくお願いします!!


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